​[成果物] 画像からPDFをダウンロードいただけます。

【表現活動を通じた福福連携事業実施報告書】

2021.3 56P

2020年度のNASCの広域事業の報告書です。コロナ禍の中、センターの活動をセンター長の動きともにまとめています。

【ぼくらのアール・ブリュット~ここでいきる ここでつくる】

2020.10 A3両面

上越地域を中心とした障害のある方たちが主催した展覧会。2017年度から4回目の開催。

【わからないの居場所】

2019.03 60P 

2018年度のNASCの事業報告書です。東海・北陸ブロック内の支援センターが5つに増え、内容がにぎやかになりました。

【日々是好日】

2017.03 96P 

NASCの初年度の報告書になります。新潟県の作家情報を中心に掲載しています。張り切ったのか、ページ数が約100ページです。

【表現活動を通じた福福連携事業実施報告書】

2021.3 20P


高齢福祉事業所と連携し障害のある方の絵画の鑑賞会を開催した効果や実施状況をまとめています。

【ものと語り オンライン発表会】

2020.08.07 A4両面

​日頃表現活動をしている障害のある方や支援者がオンライン上で作った物を紹介しあう事業。​

【わからないの居場所】

2018.11 A4_12P 

[アール・ブリュット in 上越4]

多様なヒト・コト・モノを紡ぐ文化事業、上越アートプロジェクトとして作品展示だけでなく、ワークショップや講演会、音楽LIVEなどを開催しました。

【アール・ブリュット展in 上越2】

2016.07 A4両面 

社会福祉法人みんなでいきるが主催となり開催したアール・ブリュット展です。

【NASC2020報告書】

2021.3 42P

令和2年度新潟県障害者芸術文化活動普及支援事業 報告書
参加型展示会とオンライン発表会、相談支援等についてまとめています。

​【語りと語り直し】

2020.03 60P

2019年度のNASCの事業報告書です。上越アール・ブリュット公募展の企画内容、作家のマネジメントを主に1年間の活動をまとめています。

【せいかつのがら】

2018.03 60P 

2017年度のNASCの事業報告書です。障害者芸術文化活動普及支援事業がはじまり、東海・北陸ブロックの広域センターを開所した年の報告書です。

【アール・ブリュット展in 上越】

2015.07 A4両面 

社会福祉法人みんなでいきるが初めて主催となり開催したアール・ブリュット展です。

【Artbrut Creation Nippon/日本博を契機とした障害者の文化芸術フェスティバル in 東海北陸ブロック】

2020.11 A3両面

​実行委員会事務局を担い、アール・ブリュット展と舞台芸術の発信を行いました。

【ものと語り】

2019.10 48P

第34回国民文化祭のプログラムであった上越アール・ブリュット公募展。展示された全19名の作家の語りがつまっています。

【生活の柄】

2017.11 A4_12P 

[アール・ブリュット展 in 上越3]

城下町高田のまちなかを散策しながら作品を鑑賞できるように、古くからある町屋等を中心に3会場で開催しました。